紺野ぶるま、“下ネタ謎かけ”の芸風に不安を感じバルーンアートを開始…それでもやはり“芽吹いて”しまった

2025.4.8 11:15

それでも謎かけの実力は健在で、お笑い芸人のみなみかわが出した“領収書”というお題に対し、即座に「芽吹きました!」と反応。「領収書とかけまして、みなみかわさんのち○こと解きます。その心は、かせい(稼い・仮性)でいると大変でしょう」。これには大悟も「うまいなぁ」「今のスピードでそれ出る?」と感心しきりだった。

紺野としては、こうした芸に自信やポリシーを持って臨んでいるのだが、子どもがいずれ周囲からいじられるのではないか、といった不安はやはりある。そう悩んでいたとき、営業先でバルーンアートに出会い、風船が出てくると子どもや母親を含め会場が明るくなるのを見て、やってみようと思ったのだそうだ。

スタジオでは、バルーンアートの実演も行われたが、やはり下ネタは欠かせないようで、風船のクマにあらぬものがついていた。紺野としては「それでアイデンティティーを保っている」そうで、このままの芸風を続けていくべきなら領収書を承認してほしいと訴えた。

最終的に、大悟は領収書を“承認”!周囲からも「続けて!」「おもろいもん!」とエールが送られた。

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写真提供:(C)日テレ

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